乳歯とは、子供の時に生える歯のことです。生後6ヶ月頃から生え始め、10歳前後に永久歯と抜け替わります。 通常20本あり、脱落歯・第一生歯とも言います。 歯科診療では一番前の歯(乳中切歯)から第二乳臼歯に向かって順にA、B、C、D、Eと略して呼ばれる。