白板症(はくばんしょう)

白板症

【読み方】はくばんしょう

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白板症とは、「ロイコプラキア」とも呼ばれ、白いカビのようなモノが舌にできる病気です。

白板症の原因は、喫煙、過度なブラッシングによる擦過(さっか)刺激、合わなくなった不良補綴物(ほてつぶつ)・充填物(じゅうてんぶつ)、う蝕(むし歯)などの長期刺激があげられます。

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